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医師紹介

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消化器内科

医師

副院長
肝臓内科部長
医療秘書科部長

山口 修司

やまぐち しゅうじ

免許取得年

昭和56年

専門

肝疾患全般(特にC型慢性肝炎に対する抗ウイルス治療)

資格

医学博士

日本肝臓学会暫定指導医

日本消化器病学会指導医

日本消化器内視鏡学会指導医

日本内科学会指導医

論文

  • ・Immunorogic effect on peripheral lymphoid cells from patients with chronic hepatitis type B during administration of recombinant Interleukin 2

    Clim.Exp.Immunol 74:1-6,1988

    ・Increased serum soluble Interleukin 2receptor levels In patients with viral liver diseases Hepatogastroenterol 35:245-248.1988

    ・慢性肝疾患における血中可溶型インターロイキン2レセプターに関する研究 日本消化器病学会雑誌 87:2457-2465,1990

    ・透析患者におけるC型肝炎ウイルス(HCV)交代と血中HCVRNAの検討 肝臓32:441.1991

    ・インターフェロン(IFN)投与2週間後の血中HCVRNA量の変化とIFNの治療効果について  肝臓35(5):397-398,1994

    ・C型慢性肝炎に対するインターフェロン療法―HCV genotype、ウイルス量と治療効果について  広島医学48(11):1221-1224,1995

    ・インターフェロン単独治療が無効であったC型慢性肝疾患に対するリハビリ、インターフェロン併用療法-治療開始2週での血清HCVRNAとALT値の変動について- 広島医学55(10):801-805,2002

    ・インターフェロン単独治療が無効であったC型慢性肝疾患に対するリバピリン、インターフェロン併用療法  広島医学56(9):557-560,2003

    ・インターフェロン単独治療が無効であったC型慢性肝疾患に対するリバピリン、インターフェロン併用療法-治療中の血清HCVRNAとALT値の変動について-  広島医学58(1):60-64,2005

    ・C型慢性肝炎に対するレベトール、インターフェロン併用投与後のインターフェロン追加投与についての検討  広島医学58(7):430-433,2005
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